このあいだ深夜にやっていたゲームセンターCXをみたんですけど、それがかなり面白かったです。
ときメモをやっている回だったんですけど、ハードがプレステだから比較的新しい、という有野課長の発言がけっこう時代を感じさせました。
あれって不思議ですよね。ひとりでやっていてもああそうなったのか、で終わるところもテレビで一緒になって見ると、異様に盛り上がったりしますからね。有野課長の一言一言が面白いのもありますけど。
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このあいだ深夜にやっていたゲームセンターCXをみたんですけど、それがかなり面白かったです。
ときメモをやっている回だったんですけど、ハードがプレステだから比較的新しい、という有野課長の発言がけっこう時代を感じさせました。
あれって不思議ですよね。ひとりでやっていてもああそうなったのか、で終わるところもテレビで一緒になって見ると、異様に盛り上がったりしますからね。有野課長の一言一言が面白いのもありますけど。
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ゲームのBGMもゲームの進化とともに進化してきていますよね。
最初はピコピコいっているだけだったのが、いまではオーケストラもつかったりして本格的になってきています。
最近は、ゲームの音楽もだんだんと市民権を得てきているので、サントラとかの人気もけっこうありますよね。
いまやクラシックやポップス、などとおなじようにカテゴライズされるときもあるので、そういう意味ではゲーム音楽の地位向上は目覚しいものがありますね。
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いまさらながら桃鉄にはまってしまいました。子供のころやっていたことはあったんですけど、あれだけ深いゲームだとは知りませんでしたから、いまさら楽しんでいます。
地理の勉強にもなるし、ちょっとしたビジネスの勉強にもなりますから、あれはやっておいたほうがいいですね。
少なくとも地理とその地域の名産を覚えるのにはかなり役立ちますから、ゲームしながら勉強が出来ます。
今度は桃鉄のUSAでもやってみようか思案中です。
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物事をゲームのように考えるとけっこう楽しくなる、というのがありますよね。
これは特につまらないと思っていることにやってみてもらいたいんですけど、ボスとか経験値とかを設定してみると自分のやっていることがよく見えるようになります。
仕事とかでも、意外と使えると思うのでなにかつまらないな~と思うものがあったらやってみるといいと思います。
もしかしたら、こうすることでまた新しい気づきもあるかもしれませんからね。
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テイルズシリーズも、いまやけっこう出ていますよね。最初出てきたときは、こんなに人気が出て、続く作品になるとは思ってませんでしたけど、いまやアクションRPGの代名詞としての名を欲しいままにしていますよね。
個人的には、PS2の作品まではやっていたんですけど、Wiiになってからはやっていないんですよね。
秘奥義とかもよりグラフィックに凝っているのでおもしろそうなんですけど、毎回戦闘を闘うのが面倒なんですよね。
新しいやつはどうなんでしょうか。
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一緒にできるゲームというのは前まではあんまり好きではなかったんですけど、正月に友人と桃鉄をやっていたら、やっぱり一緒にするというのはいいな~という気持ちになりました。
やりこむことはできませんけど、それ以上に盛り上がるので、小さいころに友人の家にゲームをしにいったあの感覚を思い出しました。
ああいう感覚って大事ですよね。大人になったらなかなか味わうことができないものなので、ゲームでも共有するということは重要なことだと思います。
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