個人的には桃鉄が大好きなのでよくやっているんですけど、最近気づいたことは、桃鉄はBGMもいいということです。
ゲーム中ではトントンと進んでいくのでいろいろとBGMがあるにもかかわらず数秒しか聞かないと思うんですけど、それをよく聞いてみるとゲームミュージックとしてもかなりいい、というのがわかりました。
オープニング曲とかもテンションが上がりますし、故郷の駅に行った時の音楽とかは哀愁漂うかんじでかなり好きです。
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個人的には桃鉄が大好きなのでよくやっているんですけど、最近気づいたことは、桃鉄はBGMもいいということです。
ゲーム中ではトントンと進んでいくのでいろいろとBGMがあるにもかかわらず数秒しか聞かないと思うんですけど、それをよく聞いてみるとゲームミュージックとしてもかなりいい、というのがわかりました。
オープニング曲とかもテンションが上がりますし、故郷の駅に行った時の音楽とかは哀愁漂うかんじでかなり好きです。
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このあいだ深夜にやっていたゲームセンターCXをみたんですけど、それがかなり面白かったです。
ときメモをやっている回だったんですけど、ハードがプレステだから比較的新しい、という有野課長の発言がけっこう時代を感じさせました。
あれって不思議ですよね。ひとりでやっていてもああそうなったのか、で終わるところもテレビで一緒になって見ると、異様に盛り上がったりしますからね。有野課長の一言一言が面白いのもありますけど。
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今回のワールドカップの影響で、サッカーゲームがよく売れているようです。
日本は残念ながら負けてしまいましたけどかなりの盛り上がりだったので、買いたくなる気持ちはよくわかりますよね。
一番有名なサッカーゲームはウイイレですけど、まだわたしやったことないんですよね。
なので、これを機にちょっとやってみようと思ってます。
この夏は、ウイイレで日本代表を優勝させて見よう思います。
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最近良く思うのが、おもしろいゲームと言うのはそのゲームのクオリティも大事ですけど、それ以上にいつやったか、というのが大きな決定要因になるんではないでしょうか。
いろいろ友人に聞いたんですけど、やっぱり中学くらいの時期にやったものが多いみたいです。
わたしも、中2でやったFF8がかなり強烈な印象として残っています。(あ、世代がばれてしまいますね)
いまや青春の一ページとしてゲームを数える時代になっているんですね
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今は家庭用ゲームの普及でゲームセンターが苦しいそうです。
なので、UFOキャッチャーも店員さんが取りやすい位置に置いてくれたりします。
でも取れない。
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